コロナ禍におけるメンバーリソースの可視化と業務共有
営業と技術など、部門間の連携をスマートに改善する

Asana Japan 株式会社

全社を「見える化する」ワークマネジメントツール Asana × 日商エレクトロニクス

コロナ禍におけるメンバーリソースの可視化と業務共有 営業と技術など、部門間の連携をスマートに改善する

ENT本部地域技術部の松本篤実さんがAsanaで管理をしているのは、主に以下の2点だ。

  1. 各課・各地域でのエンジニア案件管理・リソース状況の可視化
  2. 地域における戦略顧客・戦略商材に対する取り組みの開始

Asanaを導入したきっかけは、2020年度下期に地域技術部が発足したことだった。

複数のプロジェクトのタスク登録の仕組みを使ったことで、営業との連携がスムーズになり、案件の進捗と状況、担当者、期日、担当拠点などが、ひと目でわかるようになった。

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