訪問看護でスマホ活用を開始 安全対策も万全を期す

モバイルデバイス管理 MDMサービスが担う攻めと守り

訪問看護でスマホ活用を開始 安全対策も万全を期す

医療法人社団東山会調布東山病院(83床、小川聡子理事長)は内科系急性期病院として救急搬送患者を受け入れ、地域における高齢者医療の砦として存在感を放つ。一方で在宅療養患者の支援にも力を入れており、訪問診療、訪問看護、訪問リハビリテーションなどを展開している。

訪問看護は30年以上の歴史を有するが、2019年、スマートフォンを導入して新たな医療・介護連携に踏み出した調布東山病院。同時にMDMサービスも取り入れ、スマートフォンの安全管理にも万全を期している。

※本資料は、日本医療企画が発行する医療経営情報誌『フェイズ・スリー』の許可を得て掲載しています。

詳細は、フォームに必要情報を入力して資料をご確認ください。

資料ダウンロード