Teams 導入後の落とし穴。
テレワークでも生産性が上がる3つのポイント

 2021.09.03  デジタルトランスフォーメーションチャンネル

パンデミックにより長引くテレワーク。離れて働くことで社内の様子はますます見えづらくなり、生産性やモチベーションの低下といった課題に多くの企業が直面しています。

本ウェビナーでは Microsoft Teams とその連携サービスの活用で、組織全体のコミュニケーション・コラボレーションを促進して生産性を向上させるアプローチをご紹介します。実際の取り組み事例もご紹介しますので、イメージをつかみやすい内容となっています。

Teams を活用してテレワークで生産性を上げたい方、Teams の更なる利活用にご関心のある方にも最適な内容です。

こんな方にオススメです。

  • 社員の仕事の様子が見えづらく困っている
  • テレワークでスムーズに意図が伝わらず、業務の進めづらさを感じている
  • 部署やチームをまたいだ、組織横断のコミュニケーションを活性化させたい

開催概要

開催日時 2021年9月16日(木)11:00~12:00
開催場所 オンライン開催
主催 ディスカバリーズ株式会社
参加費用 無料
ご参加方法 お申し込み後に送信されるメールに記載のウェビナーURLをクリックしてご参加ください。
ご用意いただくもの Microsoft Teams ライブイベント機能を使用して開催します。
Teams ライセンスや契約等は必要なく、Webブラウザからもご参加いただけます。
※スマホからの参加は Teams アプリが必要です。
プログラム内容

◆スピーカー紹介
島田 祐一朗
ディスカバリーズ株式会社
代表取締役社長
1999年、慶應義塾大学文学部を卒業後、広告コンサルティング会社を経て、2003年2月、 マイクロソフト株式会社入社。CRMをコンセプトとしたデジタルマーケティングで大手法人向けオンラインサービスを起ち上げ、顧客満足度向上に貢献。ジャパンおよびグローバルアワードを数々受賞して、マイクロソフト全世界の従業員 トップ5%に選出。2009年4月、ディスカバリーズ株式会社を設立し、代表取締役に就任。

◆スピーカーからひと言
テレワークをきっかけに昨年から利用者が爆発的に増加した Microsoft Teams ですが、弊社でも活用に関するご相談を数多くいただいています。こうしたチャットツールによるコミュニケーションはクイックで便利である一方、テレワークの影響もあり組織のコミュニケーションが閉鎖的になりがちな傾向も見えてきています。
今回のウェビナーでは実際の取り組みもご紹介しながら、テレワーク下でのコミュニケーションを活性化させるアプローチをご紹介します。部署を超えたコラボレーションはDXにおいても大切なステップです。皆さまのご参加をお待ちしています。

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events@discoveries.co.jp

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